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BITPOINT(ビットポイント)とは?メリット、デメリットを徹底解説

仮想通貨への投資が投資方法の一つとして一般的になってきました。

さまざまな仮想通貨取引所がある中で、人気の取引所となっているのが2016年にサービスを開始したBITPOINTです。

[chat face=”icon3.jpg” name=”” align=”left” border=”white” bg=”blue” style=”maru”]各種手数料が無料なので、初心者にも人気のサービスです。[/chat]

しかし、「BITPOINTって実際どうなの?」「他のサービスとどう違うの?」と疑問に思う方もいるでしょう。

そこで本記事では、BITPOINTの特徴とメリット、デメリットについて解説していきます。

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目次

BITPOINT(ビットポイント)とは?

BITPOINTは、2016年にサービスが開始した仮想通貨取引所です。

国内唯一取引できる銘柄があり、各種手数料も無料で人気の取引所となっています。

また2021年11月からは、チェーンリンク(LINK)の取り扱いも始めており、取引できる銘柄も拡大しています。

ワンコイン(500円)から取引でき、口座開設も最短即日でできるので、仮想通貨取引を始めようと考えている方におすすめです。

BITPOINT(ビットポイント)のメリット

BITPOINTでは、各種手数料が無料という特徴をお伝えしましたが、それ以外にもいくつかのメリットを感じられます。

[box02 title=”BITPOINTのメリット”]

[jin_icon_check color=”#e9546b” size=”18px”]各種手数料が無料

[jin_icon_check color=”#e9546b” size=”18px”]レバレッジ取引できる

[jin_icon_check color=”#e9546b” size=”18px”]高性能な取引ツール

[jin_icon_check color=”#e9546b” size=”18px”]貸暗号資産で貸借料をもらえる

[/box02]

ここからは、BITPOINTのメリットを順に解説していきます。

各種手数料が無料

BITPOINTでは、各種手数料が無料となっています。

・口座管理料:無料

・取引手数料:無料

・入出金手数料:無料

取引の回数が多いと、その分手数料がかかりコストが高くなってしまいますが、BITPOINTでは各種手数料が無料なので、気にすることなく取引できます。また、500円から取引できるので、少額から仮想通貨取引を始められます。

また、国内取引所で唯一ジャスミーコイン(JASMY)を取り扱っている取引所となっております。

[chat face=”icon3.jpg” name=”” align=”left” border=”white” bg=”blue” style=”maru”]私は基本的に分散投資をしておりますが私の資産全体の50%をジャスミーコインで締めております[/chat]

レバレッジ取引できる

BITPOINTでは、以下の4銘柄でレバレッジ取引できます。

・ビットコイン(BTC)

・トロン(TRX)

・リップル(XRP)

・イーサリアム(ETH)

2倍のレバレッジで取引可能なので、少額からでも大きな利益を狙うことができます

※現在は、新規での「レバレッジ取引口座」の開設は一時停止されています。

高性能な取引ツール

BITPOINTでは、webだけでなくスマホからも取引可能です。

専用のアプリでは、直感的でわかりやすい画面となっているので、初心者の方でも簡単に取引できます。

またwebサイトでは、一般的な価格チャートだけでなく、さまざまなチャートで分析可能です。

貸暗号資産で貸借料をもらえる

BITPOINTには、保有している暗号資産をBITPOINTに貸し出すことで、貸借料を得られる機能があり、11銘柄で利用可能です。

公式webサイトから、貸し出す金額、期間、貸借料率を入力すれば、簡単に貸借料がシミュレーションで計算できます

暗号資産を長期的に保有する予定の方は、試してみると良いでしょう。

BITPOINT(ビットポイント)のデメリット

ここまでは、BITPOINTのメリットについて解説してきましたが、メリットばかりでなく、デメリットと感じられる部分もあります。

ここからは、BITPOINTのデメリットについて解説していきます。

[box02 title=”BITPOINTのデメリット”]

[jin_icon_check color=”#e9546b” size=”18px”]取り扱っている銘柄が少ない

[jin_icon_check color=”#e9546b” size=”18px”]スプレッドが広い

[/box02]

順にチェックしていきましょう。

取り扱っている銘柄が少ない

BITPOINTの取り扱い暗号資産の種類は、他の取引所に比べて少なめです。

国内の主要取引所の取り扱い銘柄は以下のとおりです。

Coincheck:17種類

DMM Bitcoin:12種類

bitFlyer:13種類

GMOコイン:15種類

BITPOINT:11種類

このように他の取引所に比べると少し少なく感じられますが、2021年の11月からはチェーンリンク(LNK)の取り扱いも始まっているので、今後も銘柄が増えていくのではないでしょうか。

スプレッドが広い

BITPOINTでは、各種手数料が無料というメリットがありますが、一方でスプレッドが広いというデメリットがあります。

他の取引所よりも、比較的広く設定されているという評判も見られます。

価格変動が激しいタイミングでは、スプレッドが広がりやすいので注意しましょう。

BITPOINT(ビットポイント)はこんな方におすすめ

ここまで、BITPOINTの特徴とメリット、デメリットについて解説してきました。

このような方に、BITPOINTはおすすめです。

[box05 title=”BITPOINTはこんな方におすすめ”]

[jin_icon_check color=”#e9546b” size=”18px”]手数料を抑えたい人

[jin_icon_check color=”#e9546b” size=”18px”]スマホで取引したい人

[jin_icon_check color=”#e9546b” size=”18px”]貸暗号資産で着実に増やしたい人

[/box05]

BITPOINTの大きなメリットは、各種手数料が無料ということです。

取引手数料をかけたくない方は、必ず登録しておきましょう!

まとめ【BITPOINTで仮想通貨取引を始めよう】

いかがだったでしょうか。
本記事では、BITPOINTの特徴とメリット、デメリットについて解説してきました。

何度もお伝えしてきましたが、手数料が無料という点がBITPOINTの大きな特徴です。

仮想通貨取引を始めた方であれば、少額の取引を何度も行うこともあるでしょう。

そんな方に手数料が気にならないBITPOINTはおすすめなので、まずは登録しておくと良いでしょう!仮想通貨を始めれば大きな収益につながるでしょう!

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